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■商品名:★新品未開封・美品★【WiiU】マリオカート8 (Mario Kart 8) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品
■状態:未使用・未開封品 (New・Unopened)
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■商品内容:★新品未開封・美品★【WiiU】マリオカート8 (Mario Kart 8) / ウィーユー 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 多数販売 同梱可能 / 希少品 レトロゲーム ゲームソフト コレクション品
メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:マリオカート8 (マリカ8)
■機種:ウィーユーソフト(Wii UGame)
■発売日:2014/05/29
■メーカー品番:WUP-P-AMKJ
■JAN/EAN:4902370521894
■メーカー:任天堂
■ジャンル:レースゲーム
■対象年齢:CERO A 全年齢対象
■プレイ人数:1-4人(通信プレイ時2-12人)
【商品説明】
『マリオカート8』(マリオカートエイト、Mario Kart 8)は、任天堂より2014年5月29日に発売されたWii U専用ゲームソフト。マリオカートシリーズの8作目。また、2017年4月28日にNintendo Switchで新要素を追加した移植版として『マリオカート8 デラックス』(マリオカートエイト デラックス)が発売された。本項ではこちらも併せて記述する。
Wii Uで展開された新しいマリオカート。初のHD化作品であり、映像の美しさはシリーズ随一である。
『マリオカート7(以下“7”)』に続くナンバリング作品であり、『7』でのノウハウも大きく引き継がれているが、どちらかというと『マリオカートWii(以下“Wii”)』の続編という傾向が強い。
本作の新要素はなんと言っても 反重力 であり、反重力ゾーン内では他のカートとの激突や特定の障害物にぶつかることでスピンターボという効果が得られる。そのため通常とは違う戦術を要求される。
また『Wii』でバランス崩壊の原因となった「バイク」の復活が発表されて物議を醸したが、性能は『Wii』と全く別物になっている。
なお、コンシューマー機のマリオカートとしては初めてバンダイナムコスタジオとの共同開発となっている(アーケード版は1作目からバンダイナムコスタジオと共同開発)。
バンダイナムコスタジオはコース、キャラクター、マシンパーツのビジュアルアセットの内、約半分を受託制作している。(開発タイトルページより)
前作『マリオカート7』で搭載された空中や水中での走行に加え、新しく「反重力」という要素が搭載されている。コース上のカベや天井などに「反重力エリア」が配置されており、そこに進入するとタイヤが水平に可動し、壁面や天井などを走行することが可能。
『マリオカートWii』と同様に最大12台でのレースとなっており、インターネットの通信対戦では最大12人での同時対戦が可能。また、『Wii』で初登場したバイクが本作で復活し、新たにATVバギーが追加された。『7』と同様に、好みのパーツを組み合わせてマシンのカスタマイズもできる。本作のバイクはシステムとしてのウィリーが廃止され、代わりに他のマシンと同様に「スーパーミニターボ」を使用できるようになった。
過去シリーズと異なり、入手できるアイテムは「現在の順位」ではなく、「1位との距離」によって変わる仕様となっている。また、装備しているアイテムを使いきるまで次のアイテムを手に入れることができなくなり、一部のアイテムは入手した時点で装備するようになった。
Wii U GamePadの操作に対応しており、GamePadの画面上にはコースマップやクラクションボタンが表示される。アナログスティックによる操作に加え、Wiiリモコンと同様のモーションセンサーを使用した操作にも対応している。また、テレビを使用せずWii U GamePadの画面のみでのプレイに対応している。
ゲームモードについては、『7』で削除された1人用の「VSレース」や、インターネット対戦の「こくないのだれかと」が復活している。一方でバトルは「ふうせんバトル」のみとなり、レースと同じコースで「相手の風船を割った回数」と「残っている自分の風船の数」の合計で競うようになった他、試合中の脱落が復活している。
新たに実装されたモード「マリオカートTV」では、自動で30 - 60秒程度に編集されたハイライト映像を視聴したり、その映像をMiiverseを通じてYouTubeに投稿することができる。また、発売日と同時に「マリオカートTV」のWeb版がサービス開始。ニンテンドーネットワークIDでログインすることによって、自分やフレンドが投稿した映像をスマートフォンやパソコンで視聴できた。
Ver.2.0(2014年8月27日配信)より、マリオカートシリーズ初となる追加コンテンツが配信され、メルセデス・ベンツや、ゼルダの伝説シリーズ、どうぶつの森シリーズとのコラボが行われた。
アイテムを使って争いながら上位を目指す、というバトルカートレースの特徴はそのままに、シリーズの要素を贅沢に取り込んだ内容となっている。
反重力とは、タイヤを横に倒して重力制御ユニットに変形させることで、天井や壁を走行できるという要素である。ゲーム的にはプレイヤーは何も操作を行う必要は無く、(多くの場合は青いパネルで区切られた)特定の区間内で自動的に反重力モードになる。3D酔い対策のためプレイヤー視点も変わらない。
こういった仕様のため、走行中は普段と変わらないように思えるが、リプレイを見るとF-ZERO GXさながらに大胆な形状をとったコースをプレイヤーたちが駆け抜けていく場面が見られる。
新しいコースは反重力区間の絡む分岐を持つ場合があり、天井や壁を這って走るルートを取ることができる。
水中、グライダーなどの要素はそのまま継続。
『7』などで追加された水中走行、グライダーボードなどの要素は全て残されており、HD画質で楽しめる。
『Wii』で大ブーイングを受け『7』で一旦廃止されたバイクが復活。
曲がり方が違う2種類(ドリフトバイク・ハングオンバイク)が存在すること以外は仕様が一新されており、ウィリーが廃止されカーブに強いという特性に変更された。
『Wii』における批判は開発者の耳に痛いほど入っていたらしく、発売直前の『Nintendo Direct』ではそのことにちゃんと触れたうえで本作のバイクの特徴がしっかり披露された。
カートとバイクの中間的性能の「バギー」が新登場。
ゲームパッドのタッチ画面を活かしたポイント
他のゲームと同じくゲームパッド単体でのプレイが可能。そうでない場合はゲームパッド画面にクラクションか、コースマップ&順位・所持アイテム表が出せる。
ちなみにゲームパッドをメイン画面にしてジャイロ(ハンドル We cannot assist in shipping and purchasing steering wheels that contain airbags. If they do not contain airbags, press Confirm to place a bid. モード)操作を行うとかなり酔えるので注意が必要。
車種のタイプは公式サイトで大まかに従来通りの感覚で分けられているが、キャラクターの性能は「軽量級、準軽量級、中軽量級、中重量級、準重量級、重量級、最重量級」の7つの細かなタイプに分けられている。
これまでのようにキャラクターごとの隠しパラメータはなく、ドライバーステータスは以上の7タイプから選ぶことになる。
ちなみに能力は、軽ければ軽いほど加速とハンドル We cannot assist in shipping and purchasing steering wheels that contain airbags. If they do not contain airbags, press Confirm to place a bid. 操作に優れるが、最高速が低く吹っ飛ばされやすい。逆に重ければ重いほどぶつかり合いや最高速の高さに優れるが、加速とハンドリングに難が生まれる。よって前者が初心者向け、後者が上級者向けとされる。
『7』ではMiiは体格にかかわらず中量級だったが、本作では『Wii』準拠となったため、再びMiiの体重が体格によって左右されるようになった。
DLCキャラには「準軽量級と中軽量級の中間」(ネコピーチ・むらびと(女))と「中軽量級と中重量級の中間」(タヌキマリオ・むらびと(男))の2種類が存在するため、全部で9タイプになる。
参戦キャラクターは『7』でリストラされたワルイージが復活した一方、『Wii』の新キャラクターは軒並み消えている。また後述の有料DLCによって『ゼルダの伝説』や『どうぶつの森』からキャラクターが参戦している。
発売後に公開された有料DLCによる追加コンテンツが存在する。
2014年11月の第1弾、2015年4月の第2弾に分けられて公開され、追加される内容は第1弾・第2弾ともに追加ドライバー3体、追加カート4台、追加コース8ヶ所(カップは2個)。値段は両弾ともに税込800円だが、合わせて買うと税込1,200円とお得。
両方を予約・購入することでヨッシーとヘイホーのカラーが9色に増加し、キャラ選択時に任意の色を選べるようになる。
また、2014年11月のアップデートではamiiboへの対応が、2015年4月のアップデートではレースのクラスにシリーズ初の200ccが追加されている。
『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U』のamiiboを使うとMiiドライバーのレーシングスーツが対応したキャラをモチーフにしたものに変化する。ただし全てのキャラには対応していない。
200ccはその名に違わぬスピード感を楽しめるモードだが、おまけ要素のためかタイムアタックには未対応な他、CPUが正しくコースを走らないなど調整不足な点も見受けられる。
反重力要素による戦術幅の拡大
これまではカート同士の衝突は完全に敵対行為であったが、本作では必ずしもそうではなくなった。
悪意を持って意図的にぶつかられたとしてもこちらにも恩恵が渡るため、この間だけはドライバー同士が協力しあうことになる。
カートの性能も通常時の性能と反重力時の性能、さらに水中性能が別になり、マンネリになりがちだった性能差に一石を投じている。
HD画質になり、しっかりこだわり抜かれたゲームグラフィック
コースの路面やオブジェクトの質感はもちろん、これまで簡略化されていた光源処理や水の透明感も本作ではWii Uのスペックを活かして美麗に再現されている。
それでいて常時60fpsでぬるぬる動く。なんと2P同時プレイでも60fpsのままプレイできる。
『SFC』『64』『ダブルダッシュ!!』『Wii』では2P同時プレイの際には上下に画面が分かれていたが、テレビのワイド表示が当たり前になったからか今作の2P同時プレイでは左右に分割されるようになった。
3人以上でプレイすると30fpsに落ちてしまうが、それでも固定30fpsで動くため努力している点は十分見られる。
コース背景もかなり美しく、グライダーによる空中飛行もより壮大・爽快に感じられるようになっている。
今回のレトロカップは『64』を中心に再録され*1、前作はSFC版が再録されたのに倣って今回は「N64 レインボーロード」が再録されている。
そのレインボーロードは『ダブルダッシュ!!』のように下が大都会になっており、HD画質で表現されているためかなり美しい。なお1周が長すぎるためセクション制(1周を3区切りにしたもの)に変更されている。
キャラクターのリアクションも大きく増え、アイテムを手に持つようになったりと演出面でようやく『ダブルダッシュ』の水準に戻っている。
自分や世界中のプレイヤーのハイライトリプレイを閲覧できる「マリオカートTV」
自動で見どころを編集してくれるが、プレイヤー自身が編集してハイライトを構築することも可能である。
ただし編集といっても「主に表示するプレイヤー」「ハイライトのメインとなる要素(アイテム使用、被弾など)」「ハイライトの長さ」などを指定できる程度で、特定の部分だけを抜き出すといった細かい編集はできない。またタイムアタックを除き通常視点での表示はできない。
もちろん他のプレイヤーのテクニックを学習する目的にも使える。
操作パターンが豊富
Wiiハンドル We cannot assist in shipping and purchasing steering wheels that contain airbags. If they do not contain airbags, press Confirm to place a bid. (Wiiリモコン)、ヌンチャク、クラシックコントローラーは『Wii』と同様に使用可能。Wii Uの仕様上GCコントローラは使えなくなってしまったが、Wii Uゲームパッドが代わりに使用可能になった。
ゲームパッドはスティック操作の他にジャイロ操作も使用可能、ハンドル We cannot assist in shipping and purchasing steering wheels that contain airbags. If they do not contain airbags, press Confirm to place a bid. に近い感覚で使うことが出来る。一々Wiiリモコンを取り出す・起動させる手間がなくなり、慣れれば意外と便利。
さりげなく十字ボタンでのハンドル We cannot assist in shipping and purchasing steering wheels that contain airbags. If they do not contain airbags, press Confirm to place a bid. 操作にも対応。コントローラーにスティックがあるにもかかわらず十字ボタンで操作できるというのはこの作品が初である*2。
BGMの大部分は著名な音楽家による生演奏曲
どの曲もコースに合わせた素晴らしい楽曲に仕上がっている。曲によっては『マリオカート』以外のマリオシリーズで使われた曲のフレーズが入っているという遊びも。
『7』に引き続き、1位で走っている間はイケイケトラックが流れ、雰囲気を盛り上げてくれる。
一部打ち込み曲もあるが、ゲーム全体として見ると3/5以上は生演奏曲である。
またメインテーマには初代『スーパーマリオカート』のタイトル曲のアレンジパートが含まれており、大変印象深い内容となっている。
新アイテムは軒並み個性的
投げた後自分に返ってくるブーメランフラワー。ぶつかった相手を軽くスピンさせる。
外しても戻りで当たることもある他、上手くいけば行きと帰りで2回ダメージを与えられることもある。(ただ流石にこれは稀な事例)
サンダーを使われた時に投げている状態かつまだ使用回数が残っている場合、消えずに手元に戻って来る。こちらも稀な状況ではあるが。
相手にかぶりつきクラッシュさせるパックンフラワー。
手近な相手を見つけるとかぶりつく他、コインを食べて入手してくれる。さらにコース上のバナナも食べてくれ、他のプレイヤーが使ったゲッソーも(スミを吐かれる前に食べてしまい)無効化するなど攻防ともに堅実な性能。
なおかぶりつく対象の有無にかかわらず、かぶりついた際自分にミニターボがかかるため無駄になりにくい。
周囲を騒音で攻撃するスーパークラクション。
音波に当たった敵をクラッシュさせるのみならず、防御性能も優秀。何とこの音波はトゲゾーこうらを破壊できるため、1位で取得すると安心できるアイテムである。もちろんミドリこうらやアカこうら、コース上のバナナも破壊することが可能。
新アイテムではないが、ルーレットアイテムとしてコインが初代以来の復活を果たした。
使うとミニターボが発生し、10枚までは最高速も上昇するが、使ってもコインはたった2枚しか手に入らないため、基本的には初代同様にハズレアイテム。前述の個性的なアイテムの中にこれが含まれていると考えるとどうしても見劣りしてしまう。
ちなみに前作のラッキー7とほぼ同等の効果を持ったミラクル8も登場するが、これに新たに追加されたアイテムもコインである。
ウィリーを廃止したうえでバイクを復活させたことによるマシン選び幅の拡大
カーブにとことん強いため、特定のコースではカートよりも有利に運ぶことが出来るようになった。グランプリによってはバイクのほうが走破しやすい場合も。
本作ではミニターボはカート・バイク共に差はなく、どちらも二段階のブーストが存在する。
豪華な内容の追加コンテンツ
無料DLCでは実車であるメルセデス・ベンツの車両とコラボ。シリーズ初の実車カートとしてデフォルメした3台のクルマが無料DLCとして配信されている。
これに合わせてベンツ側もマリオをキャラとして使ったCMを公開。迫力満点の実写マリオが登場したりベンツのドット絵が描かれるなど面白いものとなっている。
有料DLCは第1弾はゼルダの伝説シリーズ、第2弾はどうぶつの森シリーズとのコラボとなっており、両シリーズのキャラがドライバーとして追加。追加コースの中にはハイラル城や村人達が住む街がそのままサーキットになった物もあり、さらには『F-ZERO』や『エキサイトバイク』のマシンやコースも登場。コースの作り込みの高さからプレイヤーからの評価は概ね好評で、ファンを大いに喜ばせた。
アップデートによる不満点の改善
追加コンテンツの導入に伴うアップデートではプレイヤーから累積した不満点の改善も行われており、その対応の良さは評価されている。
テレビ側へのマップ表示機能。ネット対戦でのレートのカウンターストップ上限の緩和。グランプリ終了時のコマンドが「ハイライトを見る」が一番上であったのが「次のレース」に変更。キャラ・マシンカスタマイズの最終記憶。ネットワークの安定化。戦績記録スコアの追加。他人のハイライトを自分用に編集可能になるなど。
■壁や天井もサーキット。レースの舞台がさらに広がる。
「マリオカート」の最新作がWii U に登場。陸・海・空はもちろん、壁や天井など、あらゆるところがレースの舞台になりました。
新しいキャラクターやアイテム、マシンも登場し、白熱したレースが楽しめます。
垂直にそそり立つ壁を登ったり、真っ逆さまの状態で天井を走るなど、立体的なコースをマリオたちが自在に駆け抜けます。タイヤが変形して、天井や壁も走行可能に。
ライバルに当たるとスピンターボで加速します。
●新キャラクター
クッパ7人衆がプレイヤーキャラとして一挙に参戦。レースをひっかき回すこと間違いなし!~
●新アイテム
多彩なアイテムが、レース展開を盛り上げます。
●みんなと対戦
家族や友達、世界中の人たちと対戦できます。
ローカル対戦は最大4人、インターネット対戦は最大12人まで同時に楽しめます。
●マリオカートTV
レースのハイライト映像をMiiverseや、YouTubeにアップロードして共有できます。
●さまざまなコントローラに対応
Wii U GamePad、Wiiリモコン、Wii U PROコントローラー、ヌンチャクスタイル、
クラシックコントローラーPRO (※Wii U GamePad だけでも遊べます。)
■権利表記:2014 Nintendo
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■画像に写っているものが全てとなりますので参考にして頂ければと思います。
※取引完了後の評価付けは行っておりません、予めご了承ください。
※神経質な方はご入札をお控え下さい。
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